源頼朝の房総渡海を検証するプロジェクト

 

 

 

 

日本の歴史に関わる

実証実験を行う
『源頼朝の房総渡海を検証するプロジェクト』

 

 

その実行委員会設立に向けた会議に
出席しました。

鎌倉幕府を創設した源頼朝は

治承4年(1180)

8月17日


伊豆で挙兵し

石橋山の戦いに敗れると

房総に逃れて再起に成功しました。

 

 

この渡海については

今日に至っても解けない謎があるので


それを解明する

実証実験を行うことで

 

歴史の空白を

埋めるものなのです。

 

 

 

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ヨット

 

素晴らしい天気と

いい風にも恵まれて

快適にセーリングしました。

 

 

 

 

帰港後

15時30分から

 

東京ヨットクラブ

  役員会に出席しました。

 

 

 

 

 

その後は

ご近所のヨット

『ベガ』にお招きいただき

 

美味しいお酒と

料理を楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しいマリーナライフです。

 

 

 

 

 

 

 

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ヨット体験授業

 

今日は

千葉白菊幼稚園

ヨット体験授業を行いました。

 

 

年長さんたち30名が

2組に分かれて乗船

 

一人ひとりに

ラットを握ってもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

ヨットとの良い出会いを

きっかけに

 

人生を深めるヨットを通じて

 

素晴らしい人生を

構築して欲しいと思います。

 

 

 

 

 

 

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出会い

 

海辺をサイクリングしていたら


ヨットに乗っている人から
「比護さ〜ん!」と声をかけられました。

 

 

誰だろうと近づいたら


その昔

若洲ヨットクラブ

メンバーだった小泉さんでした。

 

 

 

 

小泉さんはご夫婦で
私のクルーザー教室を何度も受講され


やがて

40フィートのクルーザー

『スナメリ号』を購入

 

当初

城ヶ島に船を置き

 

その後は
3.11まで銚子マリーナに

置いて

 

ご夫婦で海を駆けめぐっていた

ヨットマンです。

 

 

21年前

私のヨット『YORARO』で

 

小泉夫妻も一緒に

伊豆大島へ行った時の写真です。

 

 

 

 

その時の

比護ファミリーです。

 

 

 

 

 

 

 

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いつも

ご自分の船

『ハルミン号』で

 

颯爽と

マリンライフを謳歌している

ハルミンさんが

 

『海羚』に

遊びにいらっしゃいました。

 

 

 

 

 

ヨットの操船は初めてとのこと

パワーボートと

操船感覚がずいぶん違うとのお話でした。
帰港後はキャビンで
美味しいお酒を
酌み交わすことができました。

 

 

 

 

 

 

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東京ヨットクラブ総会

 

今年25周年を迎えた

東京ヨットクラブ

昨日
総会が開催されました。
高山副会長による開会のご挨拶
小島会長のご挨拶
国分事務局長
今期から、私も
クルージング委員会の
お手伝いをさせていただくことになりました。
役員の集合写真です。

 

 

 

 

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☆GW航海日誌(8)☆

 

『海羚』は

13時40分

 

母港の夢の島マリーナに

無事に帰港しました。

 

 

保田から夢の島に帰る航海で

5時間半というのは

 

これまでの

最速だと思います。

 

 

たっぷり潮を浴びた『海羚』を

真水で洗ってから

 

みんなで乾杯しました。

 

 

ヨットによる航海は

まさに選択と決断の連続とも言えます。

 

 

しかも乗っているそれぞれが

自分の役割を果たし

 

全員が力を合わせ
協力をしあってこそ
無事に航海することができます。
その結果として
目的地にたどり着いた時に
得られる達成感は
とても大きなものです。
みんなで一緒に
努力したことにより得られる
成功体験の積み重ねが創り出す
人間関係も
とても素晴らしいものとなります。

 

 

 

 

 

 

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☆GW航海日誌(7)☆

 

おはようございます♪

 

 

6時から朝風呂に入り

『ばんやの湯』で

朝定食を注文したところ

 

出てきた
そのボリュームに
「これを食べるの?」と
びっくりでした。

午前8時05分

保田を出航した『海羚』は


現在

大貫沖を北上しています。

 

 

 

 

刷毛で描いたような “巻雲” が見えます。

 

 

この雲は

空の一番高い所にできる雲で


昔から

船乗りの間では

 

やがて

海が荒れてくる "前兆の雲" と

 伝えられています。

 

 

私たちは

時代の先読む目を


ぜひ持ちたいものですね。

 

 

 

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☆GW航海日誌(6)☆

 

かつて

保田漁港の『ばんや』

10人ほどが入れる小さな食堂でした。

 

 

ヨットも

岸壁に数艇が

横付けできる程度の港でした。

 

 

『海羚』仲間の

鈴木さん(日経新聞)と

中川さん(政府系シンクタンク)が

ある日のこと

 

これからの

漁業協同組合の

あるべき姿について
組合長にサゼッションしました。

 

 

そのアドバイスに基づいて

多くのプレジャーボートを受け入れる施設を作り

ばんやが業務を拡張して

その後の繁栄に繋がりました。

 

 

今また

新たなイノベーションが求められ


サービス業としてのノウハウを

学ぶ時期に

来ていることは

皆様ご存知の通りです。

 

 

ということで

混雑して入れない

『ばんや』ではなく

 

その組合長夫妻が経営する

『栄丸』で

ランチを楽しみました♪♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜の保田漁港

静かに
時が流れていきます。

 

 

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☆GW航海日誌(5)☆

 

12時前に

保田に到着したのですが

何と・・満艇状態

 

 

どこに停めようかと

困って

ウロウロしていたところ


知り合いの船のオーナー

土田さんがやって来て


「比護さん、比護さん、こっちコッチ!」と


横抱きさせてくれました。

 

 

 

 

そのヨットは『マドカル』

 

その昔

この艇を

土田さんが購入した際に


「独りでは自信がないので手伝って欲しい」

と頼まれ

 

西伊豆の安良里港から

夢の島マリーナまでの回航を

お手伝いしたことがありました。

 

 

イギリス製

ウェスタリー48フィートという

豪華艇です。

 

 

イギリスの船らしく

オーナーズルームは超豪華だけれと

 

クルーの部屋は二段ベッドです。


階級社会なんですね。

 

 

海の上で、

お互いに助け合うことは

とても重要なので

 

私たちは
日頃の人脈づくりが

 

とっても

大切ですね♪

 

 

 

 

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